metslim

メトスリム

メトスリム

主な特徴

医師から処方される薬を服用する事で太りにくい身体を手に入れるのが、メトスリムダイエットです。
食事などで血糖値が急激に上がる事が、太りやすい体を作ってしまう原因となります。
血糖値が急激に上がる→インスリンの過剰分泌→ブドウ糖が発生→余ったブドウ糖は脂肪となって肝臓・筋肉・脂肪細胞に貯められる→
脂肪がどんどん蓄えられインスリンの働きが悪くなり血糖値が下がりにくくなる→糖質を取る(急上昇)の悪循環に陥ってしまうのです。
メトスリムには血糖値を下げる働きがあり、インスリンの過剰な分泌を抑え、脂肪を蓄えにくい体を作っていきます。

メトスリム

こんなお悩みをお持ちの⽅に

  • ・サプリを飲んでも効果を実感できない
  • ・一度痩せてもリバウンドする
  • ・夜中になると無性に食べたくなる
  • ・ダイエット中に限って外食の誘いがある

メトスリムの服用方法

    毎日昼食と夕食の食後に1錠ずつ服用してください。
    もし飲み忘れた場合は、1回飛ばして、次に飲む時間に服用すれば問題ありません。
    空腹時は、低血糖になる可能性があるため服用しないでください。

メトスリムの料金表

1ヶ月処方(30日分/60錠)
¥ 3,600(¥ 3,960:税込)

禁忌事項

  • ・乳酸アシドーシス(胃腸症状、倦怠感、筋肉痛、過呼吸等)の既往歴がある方
  • ・重度の腎機能障害、肝機能障害、透析(腹膜透析を含む)をしている方
  • ・心血管系、肺機能に高度の障害(ショック、心不全、心筋梗塞、肺塞栓等)低酸素血症を伴いやすい状態にある方
  • ・脱水症がある方(下痢、嘔吐等の胃腸障害、経口摂取が困難である)
  • ・過度にアルコール摂取した方
  • ・重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の方
  • ・重症感染症、手術前後、重篤な外傷がある方
  • ・栄養不良状態、飢餓状態、衰弱状態、脳下垂体機能不全又は副腎機能不全がある方
  • ・妊婦又は妊娠している可能性のある婦人
  • ・本剤の成分又はビグアナイド系薬剤に対し過敏症の既往歴がある方

メトスリムの副作用について

    下痢、食欲不振、腹痛、吐き気、嘔吐、腹部膨満感、便秘、消化不良、発疹、かゆみ、全身けん怠感、筋肉痛等があります。頻度は不明ですが、乳酸アシドーシス、低血糖、肝機能障害、黄疸、横紋筋融解症が報告されています。

メトスリムについて

    未承認医薬品(国内承認医薬品)

  • ・メトスリムの成分は、糖尿病治療薬として保険診療で承認されている薬です。
  • 入手経路

  • ・治療に用いる医薬品は当院医師の判断の元、個人輸入等手続きを行ったものです。個人輸入等において注意すべき医薬品等について詳しくはこちらをご覧ください。

診療日

渋谷院
銀座院
新宿院
オンライン診療

休診日

【渋谷院】火曜/水曜/祝日
【銀座院】木曜/日曜/祝日
【新宿院】水曜/祝日
【オンライン診療】祝日

※8月8日・9日の開院/休診のお知らせ

診療時間

【月~金】12:00~20:00
【土・日】11:00~19:00

【最終受付】
渋谷院・銀座院:診療時間終了の30分前
新宿院:診療時間終了の1時間前

■診療時間を超えるメニューはお受けできません。施術時間をご確認の上、ご予約ください。

■未成年(20歳未満)の方は親権者の同意書が必要です。(詳細はこちら

【当院は完全自費診療(保険外診療)です】